2008年07月22日
たまごふわふわ
すっかり袋井の名物となった
たまごふわふわですが、
お店により独自の工夫で味を競っています。
ぜひ食べ比べてみてください。
ラーメン太郎では
大変ユニークなたまごふわふわが大人気となっています。
出汁のきいたふわふわのたまごスープに
別添えの金山時みそ、刻みねぎ、塩昆布を入れ
さらにご飯を入れてかき混ぜて食べます。
ちょっとしたたまご雑炊のような出来上がりとなります。

たまごふわふわですが、
お店により独自の工夫で味を競っています。
ぜひ食べ比べてみてください。
ラーメン太郎では
大変ユニークなたまごふわふわが大人気となっています。
出汁のきいたふわふわのたまごスープに
別添えの金山時みそ、刻みねぎ、塩昆布を入れ
さらにご飯を入れてかき混ぜて食べます。
ちょっとしたたまご雑炊のような出来上がりとなります。

2008年07月15日
熱い毎日でうめぼし干
熱い毎日が続きます。
晴れ間を利用して
初挑戦の
自家製梅干しをざるにあけベランダに干しました。
3日間干して梅酢に戻して完成
しその葉も多めに入れましたのでしっかり干して
ゆかりを作る予定です。
はじめてにはまあまあの出来ではないかと思います。
これもネットで梅干作りの情報を得てのこと
つくづくネットの情報が役に立つことを実感しました。
晴れ間を利用して
初挑戦の
自家製梅干しをざるにあけベランダに干しました。
3日間干して梅酢に戻して完成
しその葉も多めに入れましたのでしっかり干して
ゆかりを作る予定です。
はじめてにはまあまあの出来ではないかと思います。
これもネットで梅干作りの情報を得てのこと
つくづくネットの情報が役に立つことを実感しました。
2008年07月12日
山梨の祇園祭の般若
袋井山梨の祇園祭に行ってきました。
4年間通い続けてやっと般若の写真を撮ることができました。
最初の年はどこで出るか分からずに
次の年は出た後に行ってしまいました。
昨年は雨で出なかったようです。
祭りに般若が出るようになったのはそんなに古いことではなく
横須賀の三熊神社例祭での登場が最初のようでそれも戦後だそうです。
伝統を重んじる町内では今でも般若は登場させないとのこと、
屋台での舞はそれ自体、時代とともに変化してきました。
おかめ、ひっとこもお祭りの初期から出ていたのでなく、それほど古いことではないと思われます。
般若も今ではすっかり定着化し、
お祭りでの人気を得て、写真の題材や、プログなどで数多く登場しています。
時代とともに変化することも祭りの発展には欠かせないものと思いますが、
般若の出るお祭りとして三河では多くの神社で登場しますが、遠州では
三熊神社例祭
浅羽地区 同笠、芝
袋井地区 新屋
静岡祭り
その他のお祭りで般若の登場する祭りをご存知の方は
ぜひお知らせください。

4年間通い続けてやっと般若の写真を撮ることができました。
最初の年はどこで出るか分からずに
次の年は出た後に行ってしまいました。
昨年は雨で出なかったようです。
祭りに般若が出るようになったのはそんなに古いことではなく
横須賀の三熊神社例祭での登場が最初のようでそれも戦後だそうです。
伝統を重んじる町内では今でも般若は登場させないとのこと、
屋台での舞はそれ自体、時代とともに変化してきました。
おかめ、ひっとこもお祭りの初期から出ていたのでなく、それほど古いことではないと思われます。
般若も今ではすっかり定着化し、
お祭りでの人気を得て、写真の題材や、プログなどで数多く登場しています。
時代とともに変化することも祭りの発展には欠かせないものと思いますが、
般若の出るお祭りとして三河では多くの神社で登場しますが、遠州では
三熊神社例祭
浅羽地区 同笠、芝
袋井地区 新屋
静岡祭り
その他のお祭りで般若の登場する祭りをご存知の方は
ぜひお知らせください。

2008年07月05日
自家製キャラブキ
庭にふきがたくさん生えているのでキャラブキにしました。
我ながら上手にできたと思います。
味は日持ちを考えて少し濃いめにしました。
瓶詰めにしましたので半年は十分持ちます。
作り方
1 ふきをたわしでよく洗いけばを取ります。
2 皮はそのままむく必要はありません、適当な長さに切ります。
3 お米のとぎ汁に半日入れてあくをとります。
4 よく洗ってそのまま火にかけ2時間程度煮ます。
5 だし汁を入れます。
酒、砂糖、醤油のみです。
6 弱火で半日ことことにます。汁が減ればその分水を差します。
7 汁がなくなるまで煮詰めます。
8 瓶に詰め軽く蓋をして、鍋の中にピンを入れ30分以上煮て殺菌します。
9 自然に冷めれば出来上がり、ふたを開けなければ1年は持ちます。

我ながら上手にできたと思います。
味は日持ちを考えて少し濃いめにしました。
瓶詰めにしましたので半年は十分持ちます。
作り方
1 ふきをたわしでよく洗いけばを取ります。
2 皮はそのままむく必要はありません、適当な長さに切ります。
3 お米のとぎ汁に半日入れてあくをとります。
4 よく洗ってそのまま火にかけ2時間程度煮ます。
5 だし汁を入れます。
酒、砂糖、醤油のみです。
6 弱火で半日ことことにます。汁が減ればその分水を差します。
7 汁がなくなるまで煮詰めます。
8 瓶に詰め軽く蓋をして、鍋の中にピンを入れ30分以上煮て殺菌します。
9 自然に冷めれば出来上がり、ふたを開けなければ1年は持ちます。


